日本一面白いパチスロブログ

本業はサラリーマンです。天井狙い、期待値稼動がメインになります。


設定付きパチンコ 地獄少女 宵伽 実践と感想と止め打ち

      2018/12/01

止め打ち

実践と感想

この日の狙い台は前日3000回転以上で大当たり確率が設定5の数値の台を据え置き狙いで打ちました。

まず朝一1回転目のボタンガックンを見ます。

ガックンはしたのですが、弱ガックンと強ガックンの違いがわかりませんでした。

スロマガに載っている弱ガックンと強ガックンの映像と見比べても違いが分かりません。

かなりシビアだと思います。

とりあえず打って様子をみていきましょう。

朝一4回転で当たって、その後も浅い回転で当たっていきます。

朝一400回転の時点でボーナス確率が設定6の数値も上回っていて、回転数も1k21回転と申し分のない数値です。

仮に設定1でもボーダーラインですね。

しかしその後全く当たらずハマり続けます。

結局、回転率が1k20を切り、ボーナス確率が設定2の数値になったとこでヤメ。

もちろん確定は出ず。

あと毎回、藁人形ギミックを毎回引っ張っていたのですが、ほぼほぼ2ptばかりでたまに5pt(出現割合高設定示唆)が出るのですが、5ptの出現割合の確立の解析がまだでていないので、よく分かりませんでした。

あときくりのおみくじや、あみだくじ演出も50ptや100ptが多い程高設定の可能性が高くなるみたいなのですが、今回の稼動では3回この演出がでて、全部50ptでした。

上記の解析に当てはめると完全に高設定ですが、上記2つのpt系の示唆はそこまであてにならないのかなと思いました。

閉店後にデータを見ると3000回転以上でボーナス確率は設定3の数値でした。

仮に設定3だったとしても1K20では打てないですね。

確定がでないと推測は難しいかなと思いました。

 

止め打ち

下記手順で玉減りをかなり抑えられます(現状維持もしくは微減)。

打っている間に簡単な止め打ちを見つけました。

解放はショートとロングの2パターン。

ショート解放のみの打ち方でロングも対応します。

ショートは開いたのを確認して2発打ちの繰り返し。

ロングは止めている間に開きっぱなしになっているので、すぐに3発打ち出す。

次の解放が開いたのを見てから2発(この解放に玉は拾わない、次の解放に合わす)

 - 2018年稼動記事